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<title>ブログ</title>
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<title>あと施工アンカー講習の様子</title>
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本日は以前に受けさせて頂いた講習の話をしていきます。皆さんはあと施工アンカーをご存知でしょうか？？正直、アンカーはよく耳にするかもしれませんがあと施工アンカーとまで声に出して言うことは殆どないと思います。なのであと施工アンカーとは何か！！そちらの説明に入らせて頂きます！！あと施工アンカーとはあと施工アンカーとは、コンクリートなどの母材に穿孔し、孔の固着機能によって固定されるアンカー（母材と部材を繋ぎ合わせる役割）をいう。使用用途や必要強度に応じて種類・規格が分類されており、土木・建築分野で部材の固定や耐震工事などで広く利用されている。あと施工アンカー種類金属系アンカー金属拡張アンカーその他金属アンカー接着系アンカーカプセル方式注入方式その他アンカー打込み式ねじ込み式はさみ固定式ねじ固定式種類ごとの特徴金属系アンカー金属拡張アンカーとその他の金属アンカーに分類される。金属拡張アンカーは、コンクリートなどの母材に予め穿孔した孔の中でその拡張部が開き、孔壁に機械的に固着するもの。接着系アンカーコンクリートなどの母材に予め穿孔した孔に充填した接着剤（カプセル方式又は注入方式）が化学反応により硬化し、定着部を物理的に固着するもの。その他アンカー金属系アンカー、接着系アンカー以外のアンカーで、材質（金属、プラスチック等）及び固着方法（打込式、ねじ込式等）など様々な種類がある。ここまでが一連の流れになります！！次は実技の様子を写真で見て下さい！！この日は暑い中での作業でしたが全員楽しく講習を受けて無事に帰宅！！！和設株式会社ではこの様に定期的に開催される講習や勉強会にも積極的に参加し日々、向上心高めあって勉強中です！！！現在、和設株式会社では同じような志を持った仲間を募集中！！！興味を持った方は是非ご連絡お待ちしております。
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<link>https://wasetsu.jp/blog/detail/20260425142255/</link>
<pubDate>Mon, 11 May 2026 05:00:00 +0900</pubDate>
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<title>支保工</title>
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お疲れ様です(*^-^*)本日は支保工の組立をしていきますまず初めに支保工とは何かを一緒に考えて行きましょう(#^.^#)足場支保工とは、建設現場で構造物や型枠を安全に支えるための仮設構造物です。支保工の定義と役割支保工は、建築物や土木構造物の施工中に、対象物が崩れないように荷重を支える仮設設備です。特にコンクリート打設時の型枠支保工では、固まる前の生コンクリートの重みに耐え、型枠を所定の形状に保持する役割を果たします。これにより、構造物の安全性と施工効率が確保されます
支保工は、壁や柱の型枠を支える場合は「壁が倒れないように支える」、床や梁など水平方向の型枠では「上の板が落ちないように下から支える」といった形で設置されます。足場との違い足場は、作業員が高所で安全に移動・作業するための仮設設備であり、支保工とは目的が異なります。足場は作業員の転落防止や工具・材料の落下防止も担いますが、構造物自体の荷重を支えることはありません。支保工の種類支保工には以下のような種類があります鉄製支保工：強度が高く、大規模現場で使用木製支保工：軽量で小規模工事向きアルミ支保工：軽量で錆びにくく、設置や移動が容易安全管理と資格型枠支保工の組立てや解体には、型枠支保工組立て等作業主任者の資格が必要です。資格取得には技能講習（通常13時間）と修了試験があり、経験や他資格によって講習時間が短縮される場合もあります。また、高さ3.5m以上の支保工は、工事開始30日前までに労働基準監督署への届け出が義務付けられています。土木施工管理技士×公務員×仕事ときどき雑記注意点支保工は施工中の安全を確保する重要な構造物ですが、設置や解体時に不適切な作業を行うと型枠の倒壊や作業者の事故につながることがあります。鋼管や木材の支柱は、厚生労働大臣の定める構造規格に適合した材料を使用し、点検や確認を徹底することが求められます。
支保工を正しく理解し、安全に設置・管理することは、建設現場での事故防止と施工効率向上に不可欠です。今回は枠足場で支保工を組立たよん(#^.^#)こんな感じに組立をしていきます組立をする所にしか資材を置けなかったので予想以上に時間が掛かってしまいました資材を置いて組立邪魔になった資材をステージに置いてまた組立と、していたらもうこんな時間に皆遅い時間まで本当にありがとうございましたうちの若手社員はとても頼もしいです、いつもありがとう(#^.^#)本日は和設株式会社のブログを見て頂きありがとうございます
担当は飛悠吾がやらせてもらいました、また見て頂けるととても嬉しいです！
ご視聴ありがとうございました
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<link>https://wasetsu.jp/blog/detail/20260425131724/</link>
<pubDate>Mon, 04 May 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>京都　吊り足場</title>
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お疲れ様です。京都三条大橋より、吊り足場組立をしていきます。右側の写真を見て頂くとおわかりだと思いますが橋脚下のパネルの解体から！！！それを高所作業車で受けユニック車で回収以外に簡単に見えますがパネル解体だけでも大分と神経使います。パネルが解体された状態がこちらの写真になります。次は単管や吊りチェーンを使い、組立作業に入ります。このブログを閲覧されている方は知っている方が大半だと思いますが簡単にどの様にチェーンを吊るのかを説明していきます！！まずは画像を御覧ください。左の画像の様に、鉄骨にチェーンクランプを取り付けU字金具部分にチェーンを通し、垂らしていきます。特長破断荷重：フックチェーン17.6kN(1,800kgf)以上
耐久試験基準7.8kN(800kgf)以上
許容重量(労働安全衛生規則)1本吊り240kgループ吊り430kg
生産物賠償責任保険付で安心です。
取付はやさしく、外れにくいフックを採用。
材質・製造工程は万全を期しています。
全数耐力試験の実施と抜き取りによる破断・伸び試験を行っています。
仮設工業会認定第一号の足場吊りチェーンです。

※足場吊りチェーンは、作業者が高所で作業を行うために組み立てられた仮設作業床・作業通路を吊ることを主目的としたものです。
足場吊りチェーンで鋼材等、物を吊り上げる玉掛作業には使用しないでください。次に垂らしたチェーンに単管をながしていきます。まずは親を仕込んでいき、次にコロを仕込みます。現場によって異なりますが三条大橋ではコロのピッチは900ピッチです。では、写真を御覧ください！！単管等の取り付けが終わると上記の写真見てわかるように落下防止養生でネットを張っていきます。この後に作業員が作業出来るように敷板を敷き詰め、隙間があるところはコンパネ養生更に作業員が歩ける様にアサガオの組み立て手摺の設置更にコンパネ養生をしていきます。吊り足場のおおよその流れはこんな感じです。完成写真も載せたかったのですがあいにく写真を撮り忘れているのでご相談にお任せします(´∀｀)(笑)和設株式会社では新な仲間を募集しています！！経験者、未経験者問わずこの仕事に興味がある方は是非ご連絡をお待ちしています。
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<link>https://wasetsu.jp/blog/detail/20260425092635/</link>
<pubDate>Sat, 25 Apr 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>深沢将一です</title>
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今日も元気に足場作業初めまして和設で働いて4年目になる深沢将一です(#^^#)自分が仕事に思う事はyeah!毎日現場で働く皆さん今日も安全作業ですか、僕の会社では、みんなで安全を守るをモットーに共に支え合い「力を合わせてやろうぜ」みんなで足場やってます。足場の種類にはクサビ式足場、枠組み足場、次世代足場、単管足場、などがあります。様々な材料を取り扱って日々安全な現場作業を守るため、これからも頑張っていきます
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<link>https://wasetsu.jp/blog/detail/20250320110436/</link>
<pubDate>Fri, 21 Mar 2025 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>支保工組立</title>
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お疲れ様です！！本日は支保工組立をしていきたいと思います写真が全く取れていない事はすんませんｗｗそれではプロの仕事を見ていきんましょかはいどん！！！！！！この写真だけ見て何してるか分かる人は！！！和設株式会社でお待ちしております(^_^)/支保工と足場の違いわかりましか？？支保工とは支保工とは、建設現場において建物や構造物の型枠を支えるための仮設構造物です。コンクリートの型枠が形を保ち、具体的な形状を形成するためには支保工の存在が不可欠です。支保工は、特に高層建築や橋梁工事などの大規模な建設プロジェクトで重要な役割を果たしています。支保工は一般に鋼材や木材で作られ、組み立てと解体が容易であることが求められます。施工現場の条件や要求される耐荷重によって、さまざまな種類の支保工が使用されます。具体的には、パイプサポート式、枠組式、軽量支保ばり式、組立鋼柱式や四角塔式など、多様な形式があります。また、支保工の設置には専門的な知識と技術が必要です。適切な配置や設計が行われないと、作業の安全性が損なわれる危険性があります。そのため、支保工の設置と管理には専門家の監督が不可欠です。安全確保と効率的な施工が図れるよう、最新の技術と標準に基づいた作業が求められます。足場とは足場とは、建設現場や高所での作業を安全かつ効率的に行うために設置される仮設構造物です。一般的には、金属製のパイプや板材で構成され、高所での作業や物資の運搬をサポートします。足場の主な役割は、作業員が安全に移動できる歩行路を提供すること、そして作業を行うための平台や作業スペースを確保することです。例えば、ビル外壁の塗装や修理、窓清掃、高層建造物の建設などに広く利用されます。さらに、足場は変化する建設の進行状況に応じて、柔軟に設置場所や構造を変えることが可能です。これにより、効率的な作業が求められる現場で非常に役立ちます。現代の足場には、安全性を大幅に向上させるための設計が施されています。例えば、手すりや補強材の追加、滑りにくい材質の使用などが一例です。これにより、作業員の安全を第一に確保しつつ、建設現場全体の効率も向上させることができます。話がだいぶそれましたけども明日は足場材の説明したいと思います外から見たらこんな感じです！！綺麗な足場ですね♪♪♪プロは片付けも綺麗にしましょう！！！本日は和設株式会社のブログを見て頂きありがとうございます
担当は飛悠吾がやらせてもらいました、また明日も見て頂けるととても嬉しいです！
ご視聴ありがとうございました
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<link>https://wasetsu.jp/blog/detail/20250320110017/</link>
<pubDate>Thu, 20 Mar 2025 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>仮囲い組立</title>
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お疲れ様です本日は仮囲いを組立していきたいと思います初めに仮囲いの説明をしたいと思います(*'▽')仮囲いとは、建築や解体などの工事現場の周囲を一時的に囲う「仮設の壁」のことを言います。工事現場の周りを、高さ3mほどの白い壁で囲われている様子を見たことがありませんか？一言に仮囲いと言っても、材質は鋼製板、波鉄板、合板など様々あり、設置方法も工事現場の状況に合わせて3種類から選ばれます。詳しい設置方法については、後ほど詳しく解説します。また、色は白い仮囲いが一般的ですが、一部を透明にして工事現場の内部が見えるようにしていたり、白ではなく黒い仮囲いもあります。基本的には僕たちは白いフラットパネルを使っています(^O^)／仮囲いを設置しなければならない工事の基準
・建物の高さが13m以上、または軒に高さが9m以上の「木造の建築物」の工事
・2階建て以上の「木造以外の建築物」の工事工事現場によっては、仮囲いを道路に設置することもあります。その場合は、道路管理者や警察署に道路使用許可を取る必要があるので、事前に確認しましょう。次に仮囲いを使用する上で最も重要になるのが「目的」です。ここでは、工事現場に仮囲いを設置する5つの目的を解説します。1、近隣住民の安全確保工事現場に仮囲いを設置する最大の理由は、「近隣住民の安全確保」です。特に近くに住む子供が誤って工事現場に入ってしまっては、事故に巻き込まれるリスクが大変高くなります。危険の多い工事現場には、関係者以外は侵入できないように、しっかりと仮囲いを設置することが求められています(^O^)／2、資材やゴミなどの飛散防止工事現場の中には、色々な工事廃材があり、仮囲いをしていないと、風で敷地外に飛ばされる恐れがあります。工事現場にも環境への取り組みが重視されているため、仮囲いを設置して、廃材の飛散防止に努めています3、防音工事現場では、クレーン車やトラックなど大型車両の出入りも頻繁に行われますし建築機械を使って作業をする際には、ある程度の騒音は避けられません。そこで、工事現場の周囲に仮囲いを設置することで、防音効果も期待でき周囲の近隣住民にも騒音へ対策をしているというアピールにも繋がります(#^.^#)4、建築資材の盗難防止工事現場で使われる建築資材や建築機械は、高価なものが多く、盗難事件も頻繁に発生しています。工事現場の全体を仮囲いで覆うことで、部外者が立ち入ることが困難になります。さらに、入場ゲートを数箇所に絞ることで、どんな人がいつ工事現場に入場したのかも、把握しやすくなります。現場内にある高価な建築資材の盗難を防止するために、仮囲いが役立っているのです(^0_0^)5、会社のアピール、掲示物一般的な仮囲いは、白地かつ無地のものが多く、そのスペースを使って、色々な取り組みがされています。例えば、近隣の小学生に絵を描いてもらい、仮囲いに掲示することで、その工事現場に親近感を抱いてもらうことに繋がります。また、人気キャラクターのイラストを載せることで、こちらも工事現場へポジティブな印象を持っていただくことに繋がっています(^.^)続きまして仮囲いを組立るにあたってメリットとデメリットを説明していきたいと思います仮囲いを設置する「3つメリット」を説明します1、安全な作業環境を整えられる
仮囲いを設置することで、関係者以外の立ち入りを防ぐことができ、現場内の安全を確保することができます。工事現場内には、人が通って良い安全な場所と、建設機械が通る場所など危険な場所があります。工事現場内の作業員も、危険箇所には人が来ないことが確保されていた方が、作業の効率は上がります。しっかりと安全な作業環境を整えられることが、仮囲いを設置する大きなメリットと言えるでしょう(^.^)2、工事現場のイメージが向上する何も知らない方からすると、大きな機械で作業をしていたり、大きな音がなったりと、「工事現場は怖い」という先入観を持っている方もいます。そこで、仮囲いを設置し、人気キャラクターのイラストや子供が描いた絵を飾ったり、防音効果を高めたりすることで、工事現場に対するイメージの向上に繋がります。また、工事現場への就職希望者は減少傾向にあるため、仮囲いで工事現場へのネガティブなイメージを払拭することで、将来的な働き手の確保にも繋がると期待されています(*^-^*)3、近隣住民からのクレームが減る近隣住民からのクレームには、騒音や振動に関するものもありますが、その多くは事前に通知することで、一定数減らすことができます。そこで、工事現場の仮囲いに、小型のデジタルサイネージを設置することで、いつどんな工事をするかを周知します。すると、何も知らずに騒音や振動がすると怒る人でも、事前に知らされることで、理解していただけることがあるのです。次回仮囲い組立したいと思います本日は和設株式会社のブログを見て頂きありがとうございます
担当は飛悠吾がやらせてもらいました、また明日も見て頂けるととても嬉しいです！
ご視聴ありがとうございました
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<link>https://wasetsu.jp/blog/detail/20240822120622/</link>
<pubDate>Thu, 22 Aug 2024 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ヤード</title>
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お疲れ様です。本日は大阪ヤードです本日は和設株式会社のブログを見て頂きありがとうございます
担当は飛悠吾がやらせてもらいました、また明日も見て頂けるととても嬉しいです！
ご視聴ありがとうございました
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<link>https://wasetsu.jp/blog/detail/20240307112728/</link>
<pubDate>Mon, 18 Mar 2024 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>クライミング</title>
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お疲れ様です。本日はロングスパンとタワークレンクライミングをしていきます朝一はロングスパンクライミングをしていきますこんな感じにロングスパンクライミングが終わったらステージを組立していきますロングスパンが終わったら次にタワークレンクライミングをしていきます本日は和設株式会社のブログを見て頂きありがとうございます
担当は飛悠吾がやらせてもらいました、また明日も見て頂けるととても嬉しいです！
ご視聴ありがとうございました
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<link>https://wasetsu.jp/blog/detail/20240307104613/</link>
<pubDate>Sat, 16 Mar 2024 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>外部足場せり上げ</title>
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お疲れ様です。本日は外部足場せり上げをしていきます「注意外部足場せり上げの写真が無いので2日目から書きます」シート張りから作業していきますこの日は2班にわかれて作業して行きます(*^-^*)１班目はシート張りをしていきます２班目は各所ダメ周りしていきますシートは現場の顔なので綺麗にシート張りをしていきます各所ダメ回りは他業者が安全作業出来るように丁寧に作業していきます本日は和設株式会社のブログを見て頂きありがとうございます
担当は飛悠吾がやらせてもらいました、また明日も見て頂けるととても嬉しいです！
ご視聴ありがとうございました
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<link>https://wasetsu.jp/blog/detail/20240307094337/</link>
<pubDate>Thu, 14 Mar 2024 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>足場解体</title>
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お疲れ様です。本当は外部足場解体をしていきます「注意写真が無い」枠組足場を解体していきます3段足場なので解体していくのっは早かったです(*^-^*)解体した後の片付けが時間かかりました本日は写真が無いのでここで終わります本日も和設株式会社のブログを見て頂きありがとうございます
担当は飛悠吾がやらせてもらいました、また明日も見て頂けるととても嬉しいです！
ご視聴ありがとうございました
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<link>https://wasetsu.jp/blog/detail/20240307092603/</link>
<pubDate>Tue, 12 Mar 2024 17:00:00 +0900</pubDate>
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